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BOSCH(ボッシュ)ドッグフード製品の原材料の原産国について
ボッシュ社は、製品に使用されている原材料はすべて契約農家から入手しています。
肉類におきましては、牛肉・鶏肉は南ドイツ、ラム肉はニュージーランドの契約農家から入手しています。
魚肉、貝類、海藻は、スカンジナビアより入手しています。
穀類、ハーブ、野菜は、ドイツ国内の契約農家及びイタリアより入手しています。
アメリカやアジアからは、原材料を入手していません。
各原材料の原産国は以下の通り。
ラム肉・・・ニュージーランド
牛肉・・・南ドイツ
鶏肉・・・南ドイツ
魚肉・・・スカンジナビア
海藻・・・スカンジナビア
二枚貝・・・スカンジナビア
セモリナ小麦・・・ドイツ&イタリア
スペルト小麦・・・ドイツ&イタリア
小麦・・・ドイツ
大麦・・・ドイツ
ライス(ドイツ米)・・・ドイツ
エンドウ豆・・・ドイツ
ブルーベリー・・・ドイツ
ニンジン・・・ドイツ
ジャガイモ・・・ドイツ
リーキ・・・ドイツ
コケモモ・・・ドイツ
キンセンカの花・・・ドイツ
カブ・・・ドイツ
ほうれん草・・・ドイツ
卵・・・ドイツ
また、製造する際の工場におきましても、ボッシュは完全に自社工場にての製造です。
得体の知れない他社のフードを一緒に製造するなどといったことは一切ございません。
工場製造に関してのページもぜひご覧くださいませ。
なお、世界的規模でのペットフード大規模リコール問題に関しましてもボッシュ社より言及されています。
以下は、ボッシュドッグフード・ザナベレキャットフードの日本正規総輸入元フリーダムコーポレーションからの正式コメントです。
「アメリカ(FDA)でペットフードのリコールが発表されました。 日本国内でもリコール発表されたフードを輸入している会社が数社あります。 原因は粗悪な原材料(中国産)を使用していたのが原因です。 リコールを受けているペットフードはOEMでフードを製造依頼していました。 大手のメーカーは自社工場を持っているのですが、 それでもOEM(フード製造専門の会社)でペットフードの製造を依頼しています。 日本で輸入販売されているアメリカの製品は 大手のメーカー以外は100%自社工場を持っていません!! 自社工場を持っていますと、自社工場を掲載している輸入元がありますが、 今回のリコール問題で工場を持っていないのが公に分かってしまったのに 自社工場及び倉庫をまだ掲載している輸入元もいます。 一体何処の工場を掲載しているのでしょうか? ボッシュ社の製品は、中国の原材料は一切使用していません。 ボッシュ社の製品はアメリカ、アジアから原材料を輸入していませんので ご安心ください。」
また、フードのパッケージに 「STIFTUNG
WARENTEST GUT (2.1) Im Test:30
Trockenfutter qualitatstreil:8gut test 09/2006 www.test.de
」 というステッカーが張ってある件に関しても、 お客様からのお問い合わせにご返答されています。 以下はそのコメントです。
「上記のステッカーについてお答えします。 ボッシュ社製品をStiftung
Warentest社(財団法人商品テスト)にてテストしました。 Stiftung
Warentest社は、独立した会社で 食品、化粧品、電化製品などすべての物をテストする非常にレベルの高い法人の会社です。 テストの結果、ボッシュ社製品は『良い』の評価をされました。 フードに貼ってあるステッカーは、財団法人Stiftung
Warentest社でテストを受けた事を お客様にお知らせするために貼っています。 すべてのフードに貼っているのではありません。」
何かご質問・ご不明点などありましたら、いつでもお問い合わせ下さい。
ボッシュドッグフード正規代理店*フラッフィードッグ
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