ボッシュドッグフード専門フラッフィードッグです。横浜から全国のわんちゃんへ安心と安全をお届けします。
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『フラッフィードッグの安心宣言』当店でお取り扱いしているボッシュドッグフード・ザナベレキャットフード・グラウ社製品・ホカミックス製品は全て正規輸入品です。どうぞ安心してお買物下さい。
ボッシュドッグフードとは?
ボッシュドッグフードの原材料についてのお話。他社メーカーのフードとどうぞ比較してみてください!
ボッシュドッグフードは原材料のルーツにもこだわり、またもちろん世界の飼い主様へ情報開示されています。完全チャイナフリーです。どうぞご安心下さい。
ボッシュドッグフードは本当に保存料無添加です。高温多湿の日本だからこそ、日頃の保管には、ほんの少しの工夫が必要です。
法規制のないペットフード業界。ボッシュドッグフードはあえて第三者機関に「安全」を認証してもらい、「安心」を証明しています。
ボッシュドッグフードの正しい食べさせ方。保存方法、他フードからの切り替え方、おやつ、効果の現れ方について。
どのボッシュドッグフードをお買物すればよいのか迷った時はこちらをご参照下さい。お買物前のシミュレーションです。
ホーム ボッシュの原材料は?








ボッシュドッグフードに使用されている原材料について。


ボッシュドッグフードに使用されている原材料は、すべて自然の恵み100%オールナチュラルの素材を使用しています。
化学薬品、合成着色料、誘惑物質、香料、有害な添加物、大豆たんぱく質、遺伝子組み換え作物、屠殺肉類等、ワンちゃんの体に有害な物は一切使用しておりません。
また加工している粉末パウダー等を他社から購入し、製造している製品ではありません。すべての製造工程を自社で行っています。
原材料は自然な素材を使用しているがゆえに、収穫時期の違いにより、色、臭い、形状は一定ではありません。
また原材料には、加工をしていない全粒素材を使用していますので、シリアル・ハーブ・ベジタブル等の皮、粒等が入る場合がありますが、品質・安全性には何ら問題ありませんので、どうぞご安心下さい。


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  お肉  
ボッシュ社独占契約農場で自然飼育された本当に安全なお肉のみ使用。
○○肉粉末、○○ミールなどあいまいな表示の肉、
人間用不適部位(脳・爪・毛などいわゆる副産物)などで作られた肉、
病死肉、BSE肉、屠殺肉、
飼育段階で抗生物質・ホルモン剤などを使用した肉、
他社から購入した加工肉や加工粉末肉(防腐剤が使用されてしまう)
等は、一切不使用。

※自然飼育とは?
お肉に使用される家畜の飼育段階で、通常使用される抗生物質、成長ホルモン剤などを一切使用せず、広い牧場に放牧して安全な餌のみを食べさせて、文字通り“自然に飼育”されたお肉。
(有機飼育のことをボッシュでは自然飼育と呼んでいます。)

一般的には? ボッシュは?
お肉の生産効率を上げるために、家畜を狭いケージで閉じ込めっぱなしの飼育。
家畜も生き物です。
運動しないと免疫力が下がり、その結果、病気にかかってしまい、抗生物質を投与することになります。
また通常は短期間で大きく成長させるために、化学薬品である成長ホルモン剤を使用するのが一般的です。
飼育段階で家畜が摂取した抗生物質や
ホルモン剤は消化されることはなく、そのまま家畜の内臓に大量に濃縮蓄積されていきます。
そのお肉を使用したフードをワンちゃんが食べることにより、ワンちゃんも間接的に化学薬品を摂取したことになります。
ワンちゃんもそれらの化学薬品を消化することは不可能なので、ワンちゃんの内臓にもどんどん濃縮蓄積されていきます。
(またフードの製造段階で保存料や香料などの化学薬品が使用されていると、それらも同様に蓄積していきます。)
これらの化学薬品は、やがてワンちゃんの健康に悪影響を及ぼします。
アレルギーを引き起こしたり、内臓に障害が出たり、皮膚や被毛の状態がおかしくなったり・・・
広い農場に放牧して飼育。
病気にかからずに済む。
抗生物質を投与する必要がない。
成長ホルモン剤を投与せずに、長い年月をかけてじっくりと自然に育て上げる。
また餌は無化学肥料で栽培した安全な餌のみ食べさせる。
年月をかけて育てている分、うまみが熟成されます。
このようなお肉を使用することにより、のちにドッグフードの製造段階で人工的な味付けやフレーバーを添加せずに済む。
実際にボッシュを初めて食べさせたお客様から、香料や誘惑物質を使用していないフードなのにワンちゃんの食いつきがいいね!と言っていただけるのは、このためかもしれませんね♪


  お魚  

ボッシュドッグフードには、原材料にお魚も使用されています。


一般的には? ボッシュは?
天然魚よりも養殖魚のほうが安く手に入ります。
また漁をするにあたっても、遠海よりも近海のほうが安く早くできます。(日数、船のガソリン代などがかかると、その分お魚の値段は高くなります。)

原材料の安全性よりも、ドッグフード生産のコストを重視するならば、フードメーカーがどちらを選択するかは言うまでもありません。。。
養殖魚には、お肉同様成長ホルモン剤や抗生物質が投与されます。
その結果のワンちゃんへの影響は、お肉と同じです。
また近海で取れるお魚は、船舶からの重油漏れなどが漂着し、汚染されている可能性があるため、やはり遠海で取れるお魚の方が、より安全だと言われています。
マグロ、タラ、サーモンなど、使用する魚は季節により異なります。
それは、
養殖物の魚を使用しているのではなく、遠海で、その季節ごとに自然に取れる天然物のお魚のみを使用しているからです。


  穀物・野菜・ハーブ類  
ボッシュ独占契約農場で無農薬・有機栽培され、ドイツ農林省シュトウットガルト行政委員会の認証を受けた物のみ使用。
また全粒の物を使用し、胚芽・ふすまなどに含まれる大事な栄養素も重要視しています。

農薬や化学肥料を使用して栽培した物、
人間用食物として不適切な物や不要部分、またはそれらを加工した物、
あいまいな表示の加工粉末、
フード製造段階前の原材料を加工・保管してあった物(加工時に防腐剤が使用されている)、
遺伝子組換作物、
大豆蛋白質(ワンちゃんの体は大豆を消化しにくいと言われています)、
等、ワンちゃんの体に害となる物は一切不使用。

※ドイツ農林省シュトウットガルト行政委員会とは?
無農薬・有機栽培であることを認証している国の機関です。
日本でいうと、「有機JAS認定」と同じです。
(有機栽培のことをボッシュでは自然栽培と呼んでいます。)

一般的には? ボッシュは?
生産効率をあげるため、農薬・化学肥料を使用して栽培します。
栽培した物をいったん粉末に加工する第3者の業者にて加工されます。
その際、加工後の粉末を長期保存するための防腐剤や、見栄えを良くするための漂白剤など様々な化学薬品が使用されてしまう恐れがあります。
またこの際、大事な栄養素が含まれている部分(胚芽やふすまなど)を除去してしまうのが一般的です。
それどころか、粉末後のかさ増しを図るために、本来なら食べ物とは呼べない部分(例えばトウモロコシでいうなら外皮・ヒゲ・芯など)も全部一緒に砕粉されることもあるそうです。
(加工した物を他社から購入するとなると、実は何を砕粉した物なのかを確実に
把握することは大変困難なことです。)
粗悪な素材や、本来食べ物とは呼べない物を使用して作られたフードは、栄養価が低い上に、化学薬品を間接的に摂取したことになり、ワンちゃんの体に様々なトラブルが起こります。
3年以上農薬・化学肥料を使用していない土壌をまず用意しなくてはいけません。
その土壌で新たに栽培された物のみが、有機素材として認定されます。
それらの自然素材のみを使用し
すべて自社工場にて加工・粉末されるので、どんな素材をどのように加工したのかをきちんと把握・管理することが出来ます。
また、さらにそれを第3者の認定機関(HACCPやIFSなど。)によって常時、厳しく監視・指導されています。
法律によって規制されていないペットフード業界では、このように第3者によって監視・指導されることが重要なのです。
大事な栄養素が含まれている皮・胚芽・ふすまなどもきちんと使用し(全粒)、一般的なフードよりも、より栄養価の高いフードを製造しています。
もちろん遺伝子組換作物や大豆など、ワンちゃんの健康に害を及ぼすと考えられる物は一切使用しておりません。
全粒粉はアレルギーを引き起こしにくい上、栄養価も非常に高く、また素材本来の味がするため、ワンちゃんもおいしく食べられます。
(お肉同様、このような自然素材を使用することにより、フードの製造段階で人工的な味付けやフレーバーなどの化学物質を添加する必要がない。)


  化学薬品 他 
化学薬品・合成添加物・合成着色料・防腐剤・防虫剤などワンちゃんの健康に害を及ぼす恐れのあるものは、原材料の製造・加工段階、ペットフードの製造段階などすべてにおいて一切使用していません。
そのためボッシュドッグフードは保管方法に気をつけていただく必要があります。

↓↓↓  さらに詳しくは以下を読んでね。  ↓↓↓


品質保持、保存料など。
一般的には? ボッシュは?
例えば、パッケージ裏面の原材料の欄に、BHA、BHT、エトキシキンなどと記載されている物は、要注意です。発癌性物質です。

また防腐剤代わりにビタミンを添加するフードが近年増えていますが、そのビタミンが人工ビタミンである場合もあります。
人工ビタミン = 人工合成物質・化学薬品

合成添加物は、ワンちゃんの体内では消化されにくいため、内臓(消化器官:胃、肝臓、腎臓、すい臓など)に負担がかかります。
長年、合成添加物の含まれた食べ物を食べ続けてきたことにより、負担のかかった消化器官は、消化・分解機能が正常に働かなくなり、本来なら楽に消化してエネルギーに変えることができるはずの食べ物を消化することが難しくなり、太りやすくなったり、痩せにくい体質になったりします。(その逆で、きちんと食事を摂っているのに激ヤセしてしまうこともあります。)
近年、肥満のワンちゃんが大変多く見られますが、ダイエット食を食べているのになぜか痩せないワンちゃんは、消化器官が正常に働いていない可能性があります。
フラッフィードッグに相談してネ!
ボッシュドッグフードのラインナップで、内臓への負担を最小限に抑えたフードがあります。

自然の酸化防止剤ビタミンC、ビタミンE、EUヨーロッパ連合認証α-トコフェロールなどを使用しています。
α-トコフェロールが没食子酸プロピルと組み合わされ、ビタミンと脂肪酸を保護しています。
(ビタミンと脂肪酸は、生命の営みに必要不可欠な栄養素ですが、大変壊れやすい。)
さらにその効果を高めるためにガス充填・アルミパック包装で確実に品質・鮮度を保持しています。
ボッシュドッグフードは、人工ビタミンEなど人工合成物質・化学薬品による酸化防止は一切していません。表現があいまいな中途半端な自然派フードとは違います!
また空気に触れる(空気中には酸素が含まれるため酸化する)きっかけとなる不完全な包装もしていません。



塩分
塩分は元々、お肉や野菜にも自然に含まれる栄養素です。
ワンちゃんの生命の営みに、絶対的に必要不可欠な栄養素ですが、
必要以上に塩分を過剰に摂取しすぎると、腎臓の働きを阻害したり、心臓や肝臓に負担を掛けることにつながることもあります。

一般的には? ボッシュは?
塩分を添加することにより、フードに濃い味がつき、ワンちゃんがおいしいと錯覚して食いつきがよくなることがあります。(いわゆる味付け)
わざとその目的で塩分を添加されているフードもあるそうです。

また病院処方食は、お水をたくさん飲ませるために、塩分を過剰に添加しているものもあります。(病気を治すはずの食事が、実は内臓に負担がかかる・・・)
食塩・塩化ナトリウムなど人工的な塩分は一切添加せず、素材に自然に含まれる塩分の摂取バランスが適正になるよう作られております。
味付けなどは一切行っておりません。


嗜好促進剤
一般的には? ボッシュは?
犬の食いつきをよくするために料理廃油、フレーバー、香料、嗜好促進剤などの誘惑物質を添加します。
(フレーバー、香料などは、合成添加物です。また料理廃油には、強い酸化防止剤が使用されているので、ワンちゃんが間接的に、その酸化防止剤を摂取したことになります。。)
それらの誘惑物質や合成添加物は、ワンちゃんの健康に悪影響を及ぼします。
良質な原材料を、栄養価を損なわないように使用しているので、素材本来の味がするため、そのままで十分美味しい。


栄養面
ボッシュドッグフードは、犬種・年齢・健康状態を考慮して作られた総合栄養食です。
栄養吸収バランスを最適にするために栄養素強化成分(合成添加物)を使用せず、原材料のみで栄養を摂取できるよう、バランスよく作られています。
栄養バランスを崩したり、内臓に負担がかかる恐れのある栄養素不足を補うための人工栄養素添加は一切していません。
栄養バランスの崩れは肥満や発育不良など健康を害するきっかけになります。



近年、保存料無添加のナチュラルフードとうたわれるフードが多く見られますが、フードの製造段階では確かに保存料無添加かもしれませんが、原材料に保存料が使用されていては、本当の意味でナチュラルとは言えません。
本当にワンちゃんの体に安全なドッグフードを求めるなら、製造段階だけではなく、その原材料にも目をむけなければいけません。   



ご質問・ご不明点などありましたら、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。
ボッシュドッグフード正規取扱代理店  フラッフィードッグ


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